動画「ビデオゲーム THE MOVIE」を無料で視聴した感想まとめ

ビデオゲーム THE MOVIEを観た方の本音・・・!

ゲームについて、歴史と展望
字幕で観ると目が忙しい。

この映画の後半で出演者たちが熱く語っているように、テレビゲームはもはや低俗なサブカルではなく、音楽や文学のように非常に高いレベルで語ることのできる立派な文化です。

いわゆるゲーム脳などの悪いイメージばかりが一人歩きしてきたテレビゲーム。

しかし、斬新な文化が登場当初受け入れられずに様々なバッシングを受けるのは、どんな高尚な文化であろうと避けられぬ運命だと言えます。

この映画では、いかに理不尽なレッテルを貼られようとも常に挑戦と失敗を繰り返し、着実に革新を遂げてきたテレビゲームという文化の歴史が描かれています。

私のようにゲームとともに生きてきた人はもちろん、あまりゲームのことを知らない人でもしっかり感動できる情熱的でワクワクするドキュメンタリー。
引用元:https://www.yahoo.co.jp

わりと辛辣なコメントもちらほら・・・って感じでしょうか。
ただビデオゲーム THE MOVIEは、好きな人はドハマリすると思います。

朗報:ビデオゲーム THE MOVIEを無料視聴するなら!

良いニュースがあります。
こちらでビデオゲーム THE MOVIEを無料動画として観ることができました!
まだ終わってないといいですけど・・・
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ビデオゲーム THE MOVIEについて触れたコンテンツ

ビデオゲーム THE MOVIEは賛否両論ありますけど、まぁ7:3で評価の高い声が多いですね。
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ビデオゲーム THE MOVIEに興味あるなら、こんなのどうですか?

■帝一の國

正直、最初は予告などを観ても本編を観たいと思えなかったのですが、母や妹が観たいということで一緒に行って観てきました。

第一の感想は、「観に行ってよかった」。すごく面白かったです。

まずは、とにかく登場人物達のキャラクターが濃すぎました。

見た目もさることながら、中身も半端じゃないです。

特に帝一、菊馬、ローランドの生徒会長への熱は異常なほどで、嫌悪感を抱きそうになるレベル(笑)。

帝一やローランドは改心したり可愛らしい一面があったりしましたが、菊馬は最後まで嫌なやつでしたね。

そんな中で弾は本当に爽やかで正義感が強くて、少女漫画にも出てきそうな好青年だったので、相対的に好感度が最高でした。

また、森園や、ローランドのルームの副ルーム長だった駒も、普通な価値観を持つ人物だったので、好印象でした。

意外と光明が、個人的には印象が薄かったかもしれません…(笑)。

ストーリーは、かなり熱い選挙戦を描いていますが、帝一や菊馬、ローランドの親同士もあれこれ策略を練ってお互いを陥れようとしていました。

フィクションとは分かりつつも、「政界ってこんな汚いところなのかな…」と不安になってしまうほどでした。

こんなふうに総理大臣が決められていなくて良かったかなって思うかもしれません(笑)。

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さてと、では「ビデオゲーム THE MOVIE」の紹介と感想でした!
そろそろ眠いです、ありがとうござんした~!

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