るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐の視聴報告【◎】

るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐を観た方の本音・・・!

ちょうど10年前に完全版発売で異常なまでにはまっていた。

しかし改めて見ると,途中途中のオリジナルの話がつまらないしオリジナルキャラ(みさなぎ除く)も微妙なのばかり。

あやめとつばめは必要だったのか?

単に監督の構成力がなかったから出さざるを得なかったように思う。

このアニメは原作に近い絵が特に良かった。

原作の話はアニメでも面白いが原作ギャグの削減がもったいなかったと思う。
一番の不満は,原作の最後までやらなかったことである。
スラムダンクといい,人気の作品を打ち切りor打ち切られすぎだと思う。

古いとはいえ面白いことは面白い。

アニメオリジナルを除いた部分は凄く楽しい。しかし何故縁編をやらなかったのか・・
引用元:https://www.yahoo.co.jp

わりと辛辣なコメントもちらほら・・・って感じでしょうか。
ただるろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐は、好きな人はドハマリすると思います。

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良いニュースがあります。
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まだ終わってないといいですけど・・・
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るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐について触れたコンテンツ

るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐は賛否両論ありますけど、まぁ7:3で評価の高い声が多いですね。
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■無限の住人

「無限の住人」は不死の侍「万次」が少女「凜」の親の仇討ちを手助けするといった人気コミックを映画化したものです。

話の内容は原作とストーリー展開が若干違いますが、映画の時間内でよくまとめられていると思います。

また、出演者のキャラクター再現度も高く、特に天津影久役の福士蒼汰さんはまさにピッタリでした。

主人公凜は最初は憎しみのみ万次に仇討ちを依頼しますが、人を斬るということの重みを知り、また、時代の流れからも仇である天津自身の境遇にも触れ、「誰を斬るのか」という部分で揺れます。

そして迷う凜に万次は「オレは誰を斬ればいい?」と問いかけるのです。

「私を狙う人」「それでいい」というやりとりの後、幕府と天津、万次による最後の戦いがはじまります。

後半の腹をくくった凜は前半の頼りない様子からは随分とたくましく成長したようにも見えました。

万次を通して世の中の道理を自分なりに解釈した少女の成長物語のようでした。

そして!木村拓哉さんの後ろで戦う福士蒼汰さんの姿が映ったりと細部まで作りこまれたラストの戦闘シーンは圧巻です!

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さてと、では「るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐」の紹介と感想でした!
そろそろ眠いです、ありがとうござんした~!

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