きみはいい子の評価まとめ

きみはいい子を観た人の感想

ズシンとくる
親でも子供でも、みんな誰かに愛されたい。
完璧な人などいないし、完璧な幸せもありえないけど
ちょっとした正直さや心遣いで、みんながちょっとずつ幸せになれる。

児童虐待をテーマのひとつにしているので、ちょっと正視できないシーンも多くあり、うちの妻は途中リタイヤ。

ただこの作品で描かれるよりももっとひどいことは現実の世界で起きているのだろうし、ひとりの親として、観てよかったと思える作品でした。

題名通りきみ達は本当にいい子でした❗️
昨今の社会問題を3つも取り込んでいるのに重く暗くなっていないのは、問題点に対する正解を突き詰めるのでは無く、人間の弱さや不安を許そうとしているからだと思う。

「抱きしめられてくること」という宿題だがこの「られる」がポイントで相手が必要になるわけで、尚且つ相手に自分に対し愛がなければ成立しない訳で。

そして人生は続いていく……涙、涙の後で最後は笑顔になれる本当に良い作品だ✨

現実味のある映画だった。 尾野真千子さんはやっぱり演技が上手で、高…
現実味のある映画だった。

尾野真千子さんはやっぱり演技が上手で、高良健吾くんの人の良さそうな人柄がよく出ていた。

授業の一環で宿題を出すシーンがあったが、そこでもっと教師らしくビシッと心に残る言葉で説明して欲しかった。

曖昧な表現ばかり使っていることでダメ教師を演出していたのかなとも思う。
引用元:https://www.yahoo.co.jp

なんだかソソりますね・・・!ゴクリ

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この記事なんかどうでしょ?
読んでいて興味深い気持ちになりました!
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きみはいい子のほかにオススメな作品

■クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん

ネット上では「名言メーカー」だとか「素晴らしい父親」だと評される野原ひろし。

本作はそのひろし(以下とーちゃん)が主人公です。

あらすじは、ある日、とーちゃんがロボットになって帰ってきました。

最初は驚かれ家を追い出されたものの、だんだんと普通の生活に馴染んでいく。

しかしこのロボ化は、日本のお父さんの威厳を取り戻そうと目論んだ者(以下敵)による工作でした。

本物のとーちゃんは捕らわれ、その記憶をコピーしたロボとーちゃんが帰ってきていたのです。

ロボとーちゃんは心を乗っ取られ、街を支配していきます。

だが、その野望もしんのすけ達に妨害され、最後は敵との戦いの果てに壊れてしまうのでした。

クレヨンしんちゃんシリーズではよく話題にされる「家族愛」ですが、今回は最初から最後まで語られています。

二人のとーちゃんが相対した時、自分が本当の父親であると主張し、敵との戦いでも身を挺して家族を守る。

その姿はまさに「素晴らしい父親」です。そして何といってもラストシーンの二人のとーちゃんが本当のとーちゃんを決めるために腕相撲で勝負するシーン。

ロボとーちゃんは壊れかけているものの高性能。生身では勝ち目がない。

しかし、しんのすけの「がんばれとーちゃん!」の声に、本物のとーちゃんが勝利する。

この勝負の後のロボとーちゃんと野原一家とのやり取りは涙無しでは見られないと思います。

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ではでは、きみはいい子の感想とほかのオススメ作品の紹介でした!

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