【賛否両論】この世界の片隅には退屈?でも…

この世界の片隅にを観た方の本音・・・!

「描く」ことへのこだわりが革新的な映像表現を生んだ

昭和の戦時の暮らしを描くアニメで、これほど新しい映像体験になるとは!郷愁、お涙頂戴のありがちな作品かと思いきや、当時を題材にした従来のアニメとは一線を画する傑作だ。

思い出すたびに涙が溢れてくる

戦争の悲惨さを訴える従来の映画とはまるで違う。

えも言われぬ幸福感、温かさを抱きしめながら、ふとこれはラブレターなのではないかと思った。

観た人に語らせる力の凄まじさよ。

泣いた映画がいい映画とは思わないが、この映画は泣かせの演出はほぼないのに文字通り洟をすすりながら観た。

自分は映画から入って原作を読んでまた映画を観た。

原作ファンが映画の改変について物申したくなるのもわかる気がしたし、監督が原作カットしたプロットをあの手この手で行間やエンドクレジットに仕込んできたこだわりもわかった。
引用元:https://www.yahoo.co.jp

わりと辛辣なコメントもちらほら・・・って感じでしょうか。
ただこの世界の片隅には、好きな人はドハマリすると思います。

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まだ終わってないといいですけど・・・
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この世界の片隅には賛否両論ありますけど、まぁ7:3で評価の高い声が多いですね。
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この世界の片隅にに興味あるなら、こんなのどうですか?

■貴族探偵

このドラマの面白い所は、主人公の探偵が探偵らしくないという事です。

推理などは使用人にさせて、自分は口を挟むだけで毎回女性とお茶を嗜むという、探偵のイメージを覆すような設定です。

でも、実は細かな所を見逃さず、それをさりげなく使用人を使って犯人を特定していて、なかなか侮れない人物像が魅力的です。

登場人物で、特に使用人達はクセのあるキャラクターばかりで、私的には中山美穂さんのメイド姿が新鮮です。

番組の後半に出るテロップの通り、現実ではありえない設定や現象にツッコミながら、楽しく見ています。

主人公は多分、女好きという設定で、主人公と女探偵さんの恋愛ストーリーには発展しないかもしれないのが少し残念です。

全体的にコメディの要素もあるので、漫画や小説の世界を見ているような感覚で楽しめます。

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さてと、では「この世界の片隅に」の紹介と感想でした!
そろそろ眠いです、ありがとうござんした~!

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