夏美のホタルがダメな理由?

夏美のホタルを観た方の本音・・・!

映画「夏美のホタル」(廣木隆一監督)から。

吉行和子さんと光石研さん演ずる、
ヤスばあちゃんと地蔵じいさん(恵三)という「老親子」と、
小林薫さん演ずる、雲月という「仏師」と交流しながら、
主人公の「夏美」がいろいろなことに気付いていく。

今回の気になる一言は「恵三」という名前の意味。

「人生には三つの恵がある。
「一つ目は、この世に生まれてくる喜び。
二つ目は、親に愛される喜び。
そして、三つ目は、親になって子どもを愛する喜び」

地蔵じいさんは、子どもが小さい時に離婚したためか、三つ目の「恵み」を実感できずにいたが、死の直前に、その子どもと再会することが出来て、病床でこう呟く。

「三つの恵をもらうことが出来た」

これでもう何も後悔することはない・・と言いたげに。

難しい……
架純ちゃんが可愛かった♡♡
内容は難しい……
本も買ったから読んでしっかり理解したい!

イオンの映画は上映館少ないからね。
レンタルでやっと見られた。
でも架純ちゃんじゃなきゃ興味なかったし、ストーリーも平凡❗
もっと心洗われるような映画と思ってたのだけど、その意味では物足りない1本でしたね。
引用元:https://www.yahoo.co.jp

わりと辛辣なコメントもちらほら・・・って感じでしょうか。
ただ夏美のホタルは、好きな人はドハマリすると思います。

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良いニュースがあります。
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まだ終わってないといいですけど・・・
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夏美のホタルは賛否両論ありますけど、まぁ7:3で評価の高い声が多いですね。
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夏美のホタルに興味あるなら、こんなのどうですか?

■冴えない彼女の育て方

当初期待していたよりも面白いと感じた。

最近の学園モノに多い団体を立ち上げるはいいが、明確な目的もなくダラダラ日々を消化していくタイプのアニメかと勝手な偏見で思っていたが、実際は主人公を中心としてギャルゲー作りに励み、最初ギャルゲー作りに反対していた二人のクリエイターも主人公の熱意に押され本気でギャルゲーを作っていた。

登場するキャラクター全てが可愛いのはもちろんのこと地味で感情表現が薄いとされるヒロインキャラもアニメを見ていく中でこういう彼女が欲しい!と思わせてくるようなヒロイン力を発揮していたところにすごく魅力を感じるアニメだった。

あえていうならばヒロインが主人公に恋してしまうようなありきたりな展開があっても良かったかもしれないが、主人公ヒロインともに鈍感という設定もなかなか面白いものだった。

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さてと、では「夏美のホタル」の紹介と感想でした!
そろそろ眠いです、ありがとうござんした~!

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